エスプレッソを勉強しようとこの本を購入。 暇があれば読み返してます。とても読みやすいです。 レシピやエスプレッソの作り方などとても勉強になりました! 一度はチャピオンの店CAFE ROSSOに行ってみたいですね!>>詳細を見る |
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『カフェから始まる旅がある』という帯のコピーに興味を持ち 前書きの『旅人の共通語は<塔>と<茶>です』という一節から引きこまれました。 北海道、関東、関西、沖縄にある三十幾つのカフェと、東京の三十幾つのカフェが 美麗な写真と文章で紹介されています。 本の作者のように、旅先のカフェでコーヒー一杯を飲むためにだけ 旅に出てみるのも面白いと感じ ...>>詳細を見る |
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素敵な表紙に載っているマーブルケーキをつくってみました。数年ぶりにケーキを焼いた私ですが、本の説明通りにつくったら完璧なケーキができて感動。早速友人宅へ持っていって、みんなで「素朴な家庭の味」を楽しみました。ドイツのお菓子ってこんなにおいしかったのかと再認識です。マーブルケーキの成功で自信が付いたので、他のページに載っているおいしいそうなお菓子にも挑戦してみようと思います!>>詳細を見る |
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まず目をひかれるのは写真が綺麗であることです。 前半は珈琲豆と焙煎に関する内容です。 珈琲豆の種類とそれぞれに向いた焙煎度をそれぞれの段階の写真で紹介しているので、手網焙煎をする場合は参考になると思います。 ハンドピックの重要性もきちんと説明されており、本書内の写真でも欠点豆が全く見えず気持ちが良いです。 後半はブレンド、各種器具を使った抽出、アレンジコーヒーの紹介がされて ...>>詳細を見る |
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初めて買ったハーブの本が、この本でした。『ハーブティーを家で飲んでみたいな』と思いつつも、どれとどれをブレンドしたら良いのか分からなかったですが、この本は1つ1つのハーブに関しての詳細(学名・原産地・お茶に使う部位・飲み方・注意点・適したブレンド 他)など写真も交えて(ドライハーブ・ティーの色)等、事細かく掲載されています。あと応用として、ハーブのティーとしての使用のみではなく、お菓子の材料に使う ...>>詳細を見る |
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7月にパリに行く前に購入してよみました。お昼ご飯を食べる場所を決める参考にしました。(値段やメニューがのっているのでわかりやすかったです。)とくに、美術館内のカフェが写真つきで載っているので、よかったです。(パリの物価は高いので、カフェで気軽にたべるのもいいのでは。 >>詳細を見る |
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コーヒーとコージーミステリーって定番という気がしていたのですが、そういえば・・あんまりないなあと読んできて気がつきました。 気軽な気持ちで読んだのですが、コーヒーに関する知識がぎっしり。トピックで説明されているわけではないので、読んでいるうちに「このお店に行きたい」という気持ちが強くなってきました。コーヒー党はもちろん、紅茶派の人も楽しめると思います。 登場人物の会話やニュ ...>>詳細を見る |
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〜文庫本サイズの小さな本であるが,大別して,豆の話,いれ方に関わる話,アレンジ珈琲やお菓子等の周辺事項,の順にバランスよく記述されています.本の大きさゆえ網羅的ではないもののカタログ的内容(豆の種類や種々の商品紹介など)も結構含まれていて楽しめます.全編カラー写真満載でありながら値段も安く,とてもコストパフォーマンスの高い本だと思い〜〜ます.〜>>詳細を見る |
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「―このとき、タリーズが失敗したらという最悪のケースも想定して、借金返済のシュミレーションも組んでみた。コンビニの時給は850円、1日15時間、週1日の休みで働いたとして月33、4万円。妻の収入からも回せば、月々40万円は返していける―。 最悪の状況が見えれば、ああ、こんなものかと怖さもなくなってきた。ともかくあとは、邁進あるのみなのだ。」(P154-P155より) ...>>詳細を見る |
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